†でおきしブログ†

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nodeとcordovaのヴァージョン指定でMACにインストールメモ

qiita.com
こちらの記事でhomebrew→nodebrew→node(バージョン指定)のインストール方法がわかる

phiary.me
phiさんの記事でnpmからCordova(ヴァージョン指定)のインストール方法がわかる

あとは実行については本家Apahe Cordovaを参照
cordova.apache.org
プロジェクトを作成してbrowser指定($ cordova platform add browser)で起動($ cordova run browser)するとgoogle chromeが入ってないぞ!って怒られるので、chromeをインストールして実行!

f:id:deokisikun:20180306225126p:plain
はい出来上がり
(^ω^ )

⭐︎追記

$nodebrew install **

で"Failed to create the file"エラーが表示するされ、~/.nodebrew/src までmkdirでディレクトリを作製すると回避できました。
nodebrewをインストールしてもnodeのインストール先ディレクトリが自動生成されないのが問題っぽい?

.bashrcは自動で読み込まないため、.bash_profileに以下のように記述して上書きしてあげないと、いけないっぽい

if [ -f ~/.bashrc ] ; then
. ~/.bashrc
fi


$cordova platform add ios
$cordova build ios

ios出力できるのですけれど、xcodeをインストールしただけであると、下記のようなメッセージが出力されました。

Error: xcode-select: error: tool 'xcodebuild' requires Xcode, but active developer directory '/Library/Developer/CommandLineTools' is a command line tools instance¥

要はxcodebuildが有効になっていないという状況です。
この場合には下記コマンドを入力する事で有効にできました。

sudo xcode-select -s /Applications/Xcode.app/Contents/Developer

xcode-selectコマンドのsオプションはパスを有効にするようです。

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