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【au wallet】裏面のプリペイド番号とセキュリティコードを隠した方が良い

au wallet裏面が気になる…

au walletが届いて、喜んでカードを見てみると、裏面にWebMoneyプリペイド番号が記載されていました。
番号さえ入力すればさっくりWebMoney決済ができる仕組みなので、危なくない?と思いました。(クレジット番号も同様ですけど)

けど、そもそも世の中のクレジットカードって番号や有効期限などが全て記載されているので、同じことでは?なります。

…しかし、調べてみたらau Walletは同じではありませんでした。

au walletは通常のクレジットカードとは補償内容が異なる

通常、クレジットカードは不正利用に対して損害金額の補償をしてくれますが、au walletはクレジット機能はあるけれどあくまでプリペイドカードという事で、損害金額の保証はされないようです。
なんてこった。

auユーザーなら得が大きい。ただしクレジットカードのような補償はない - 日経トレンディネット

☆結論

ってな訳で、他人に大事なカード情報を知られないように、裏面のプリペイド番号とセキュリティコードをテープやシールなどを張って、隠しておいた方が無難かなと思います。
もし、落とした場合にはau walletサイトで利用停止を即座に行うと良いでしょう。

ちなみに、隠すだけじゃ生ぬるいぜー!と、番号が記載されているカードの表面を削ったりすると、カードが使用不能となる可能性があるため、ハードな試みはやめておくのが吉です。
明らかに保有者過失によるカードの損壊は、カード再発行時に手数料が発生すると予想されますゆえ。

ではでは。

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